「 ゴルフスクールコスパ豊中少路店 」一覧

グリーン上ではピン(旗竿)を抜こう!【UGMゴルフスクール/コスパ豊中少路店】

グリーン上ではピン(旗竿)を抜こう!【UGMゴルフスクール/コスパ豊中少路店】

広いグリーンのロングパット。ピン(旗竿)を抜きに行くのも面倒だし、入るわけないだろうとそのままパットした…そんな経験ある人いませんか? グリーン上でパットしたボールがピン(旗竿)に当たったら2打罰となり、そのまま入れば2打罰を加えてホールアウト。入らなければボールが止まった場所から2打罰でそのままプレーを続けるというのが正しいルールです。 ただしカラーやグリーン外から打ったボールがピン(旗竿)に当たった場合はペナルティーはありません。 仲間内でワイワイする分にはいいかもしれませんが、正しいルールは知っておきましょう。 最近はセルフプレーが主流で自分達がプレー以外のこともしなければいけないので大変です。特に夏の暑い日はなおさらですが、グリーン上でパッティングをする場合は面倒でもピン(旗竿)を抜くように習慣つけておきましょう!

飛距離アップの三要素!を知ろう!【UGMゴルフスクール/コスパ豊中少路店】

飛距離アップの三要素!を知ろう!【UGMゴルフスクール/コスパ豊中少路店】

ゴルフの飛距離アップに必要な三要素とは? ①ボール初速…ボールが打ち出されたときの速度 ②打ち出し角…そのままですがボールを打ち出した時の角度 ③スピン量…ボールの縦の回転数 ボール初速は上がれば上がるほど飛びます。 打ち出し角とスピン量は最適になれば効率よく飛びます。 最適な打ち出し角 昔は13度位が最適とされてましたが今はクラブの進化もあり17度位が最適かと思われます。 最適なスピン量 これも一昔前までは2200~2400位が最適とされてましたが、今は1700位でOK 一昔前の打ち出し13度スピン2300でもそこそこいきますが 高く打ち出して低スピンで風に負けない弾道が一番飛距離が出ると考えます! クラブ選びやご自身のスイング改造に数値を見るところがあれば、是非参考にしていただけたらと思います⛳

ボールが見つからない!ロストボール(紛失球)のペナルティーは?【UGMゴルフスクール/コスパ豊中少路店】

ボールが見つからない!ロストボール(紛失球)のペナルティーは?【UGMゴルフスクール/コスパ豊中少路店】

夏のこの時期ゴルファー悩ますのが長く深いラフ。この深いラフに捕まったら脱出するだけで一苦労ですよね。最悪の場合はボールがラフの奥深く沈んでしまって見つからない事もあります。 もしラフに打ち込んでしまいボールが見つからない場合は、どう対処すればいいのか知っていますか? 正式なルールでは一定時間(5分)内にボールを見つけることができなかった場合、ロストボール(紛失球)となり、打った場所に戻って1打罰で打ち直しとなります。

パットの上達には1メートルの練習が効果的!【UGMゴルフスクールコスパ豊中少路店】

パットの上達には1メートルの練習が効果的!【UGMゴルフスクールコスパ豊中少路店】

コースで行うパッティングは、目標(カップ)に対してココを通ればカップに入るという道筋(ライン)を決めて、そのライン上のできるだけボールの近くに目印(スパット)を見つけます。そしてその目印(スパット)に対してボールを打って行くとラインに乗ってカップに向かって入りやすくなります。ボーリングのスパットのようなものですね。

飛距離アップ!体の柔らかい人!固い人の飛ばし方!【UGMゴルフスクール豊中少路店】

飛距離アップ!体の柔らかい人!固い人の飛ばし方!【UGMゴルフスクール豊中少路店】

体が固くて飛ばない!とか逆に柔らかすぎてトップにハリが出ずに手打ちになってしまい飛ばない! スイングの方法は色々ありますが、柔軟性や筋肉や骨格でその人にとって一番力(スピード)を発揮しやすい形があるはずです!! 今回は柔軟性についてです。 体の固い人はトップで充分な助走距離がとれずに無理やりダウンスイングでスピードをつけてしまいがちです! そんな方にはヒールアップをオススメします。 踵を浮かせて膝を少し内側に入れて見てくださいトップでしっかり体が回り気持ちよく振り抜けるでしょう。 次は女性に多い体が柔らかすぎてトップがどこまでも回ってしまい捻り返しが使えず手打ちになってしまうタイプ! こんな方は、顔の面を意識しましょう! 顔がテークバックでなるべく右を向かないようにして回ります! そうすればトップで捻った感じがしっかり出るので捻り返しがおこります。 いくら体が柔らかくても首が柔らかくて回りすぎる方は今まで見たことがありません‼ 顔を正面向けたまましっかり体を回す! これがコツです(^.^) お試しあれ

ショットを安定させるための練習方法(ドリル)!片手打ち(左手編)【UGMゴルフスクールコスパ豊中少路店】

ショットを安定させるための練習方法(ドリル)!片手打ち(左手編)【UGMゴルフスクールコスパ豊中少路店】

ショットを安定させるための練習方法は色々とありますが、その中でも今回は「片手打ち」の練習をご紹介します。片手打ちはスイングの軌道を安定させ、手打ちを矯正してくれます。また左右の役割を身に付けられるとても効果的な練習方法です。まずは左手で打つ時の練習のポイント、効果などを説明します。